よくあるご質問 (在留期限の更新でお困りのかた)
在留期限の更新を忘れていたので、SBIレミットNEOBANKで取引ができません。再び銀行取引を行うには、何か手続きが必要ですか?
在留期間が切れる3ヵ月前から、SBIレミットより在留期間更新の案内メールが送られます。 こちらの案内に従い、SBIレミット会員情報に登録している在留期間を更新してください。
更新が完了すると、SBIレミットから在留期間更新完了のメールが送られます。
SBIレミット側で在留期間更新の手続き完了後、自動的に住信SBIネット銀行で持っている在留期間の情報も変更されます。
その後、住信SBIネット銀行にて取引制限を解除します。数日で銀行取引は可能になります。
取引制限を解除できない場合は、別途SBIレミットからご連絡します。
在留期間更新許可申請中の会員さまは、在留期間更新許可申請中である旨をお届けください。
在留期間更新許可申請中であることが確認出来ましたら、一定期間(最大で在留期間満了日から2ヵ月間)銀行サービス利用の制限を留保いたします。
在留期間満了後3ヵ月経過までに在留期間の更新または、在留期間更新許可申請中である旨のご連絡をいただけない場合、銀行サービスを解約させていただきます。
なお、銀行サービス解約後のご利用再開には再度お申込みが必要ですので、予めご了承ください。
▼在留期間更新許可申請中である旨を届け出る場合
https://underapplying-ocr.remit.services/
・旧アプリ「SBI Remit Classic」からのご提出は出来ません。
・組合経由やウェブサイト経由、また電子メール等での画像ファイル送信ではご提出できません。
<提出書類 以下の3種類の中から1点>
①在留カード更新手続きのオンライン申請の写し
②在留カード更新手続きの裏に申請中の印鑑を押印した旧在留カードの両面の写し
③在留カード更新手続きの入管局の押印ある申請受付票の写し+組合提出による申請対象者のレミット会員番号の記載のある写し



